おしりをもみもみ

   

毎晩、夫は妻のおしりをもみもみしています。変態ではありません( ̄^ ̄)。妻は、受精卵(胚盤胞)を戻した頃からから黄体ホルモン(プロゲストロン)の注射をおしりにしています。これが結構痛いです。粘度の高い液体を注入するので圧迫するような重い痛みを感じ、しこりができます。しかし、しっかり揉めば痛みは軽減でき、しこりも柔らかくなります。
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プロゲストロンは、子宮内膜を厚くし、受精卵が着床しやすくする働きがあります。基礎体温をあげる効果もあるので血流が良くなって流産防止になります。もちろん体内でも作られます。排卵した後の卵胞が変化して黄体になり排出するようになります。妻はP4(プロゲストロン)の値が少し低いようです。精子をとった後の夫は、「もみもみ以外役にたちませんよ、私は」と笑ってます。



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