スイッチを入れないために。

   

我が家ではパパと息子君が先にお風呂に入り、その後ママがお風呂に入ります。ママがお風呂から出たら就寝となります。『息子君が早く寝る➡️パパの睡眠時間が増える』なのでパパはママがお風呂に入っている間に息子君を寝かしつけようとします。立って抱っこをしていると腕と腰がしんどいのでパパは楽をしようとソファーに座りますが、座ったら息子は『サボるな(`Δ´)』と言わんばかりにグズります。なのでパパはまた立って歩きまわることになります。その後、パパはなんとか息子君を寝かしつけ、布団の上にそ~っと降ろしますが、その瞬間、息子君は(☆∀☆)目を覚まし、そして暴れますo(><;)(;><)o。毎日、ママがお風呂から出てくるまで、これを繰り返します。ある日、パパが子育てマンガ『セブンティウイザン』を読んでいると『さぼりセンサー』と『背中スイッチ』という表現があり、我が家と同じ状況が描かれていました。ネットでこの単語を検索したらたくさんヒット🔎し、世の中のパパとママはこれらがON🔛にならないように細心の注意をはらうようです。そして、『布団に降ろすときは頭からお尻へとソフトランディン』などの対策も載っており、パパは「やべっ、寝かせるときいつもお尻から降ろしてた(゜ロ゜;ノ)ノ」とママに報告しました。ママには「何言ってんの┐(´・c_・` ;)┌、当たり前じゃん」と言われてしまいました。 下記バナーをクリックすると他の方のブログも見ることができます。

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